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2026/09/07

あまり食べてないのに体重が落ちなくなる原因を徹底解説

あまり食べてないのに体重が落ちなくなる原因を徹底解説

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パーソナルジムARCS代表 上坂 裕一
監修:パーソナルジムARCS代表 上坂 裕一

▪健康運動指導士 ▪FCM技能士2級
▪JATI上級トレーニング指導者
▪加圧スペシャルインストラクター 等

病院併設の健康増進施設に現場責任者として従事し、2021年にパーソナルジムARCSを設立

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「あまり食べていないのに体重が落ちない」という場合、必ずしも「もっと食事を減らす必要がある」とは限りません。

むしろ、食事量を極端に減らし続けることで、日常の活動量が低下したり、筋肉量を維持しにくくなったりすることで、ダイエットが停滞してしまうケースもあります。

では、あまり食べていないのに体重が落ちないのはなぜでしょうか?

その答えは、摂取カロリーだけでなく、消費カロリー、水分量、むくみ、運動量、筋肉量、睡眠など、体重を左右する複数の要因を総合的に見る必要があるからです

実際に、体脂肪が減っていても、一時的な水分量の変化によって体重計の数字が動かないこともあります

食事内容やトレーニング状況、身体の見た目、体脂肪率、日常生活での活動量などを確認しながら、身体全体の変化を判断することが重要です。

この記事では、**あまり食べていないのに体重が落ちない主な原因は何なのか?

そして、どのように改善すれば健康的に体脂肪を減らしていけるのか?**という問いに対して、身体づくりの視点から詳しく解説します。

1.カロリーと代謝の問題を理解する

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●食べる量を減らしているのに、なぜ体重が落ちない?


体脂肪を減らすためには、長期的に見てエネルギー消費量が摂取エネルギー量を上回る状態を作る必要があります。

しかし、実際のダイエットでは「食べている量」だけでなく、基礎代謝、食事誘発性熱産生、運動による消費、NEAT(非運動性活動熱産生)などを含めて考える必要があります。

特に、ダイエット期間が長くなると体重減少に伴って身体が必要とするエネルギー量も変化します。

体重が減れば、同じ距離を歩いた場合でも消費エネルギーは小さくなります。そのため、開始時と同じ食事量・運動量を続けていても、以前と同じペースで体重が落ちなくなることがあります

●食事を減らし続けると、なぜ消費カロリーまで減ってしまう?


過度なカロリー制限では、身体が利用できるエネルギーが少なくなることで、無意識の活動量(NEAT)が低下することがあります。

例えば、歩数が減る、立っている時間が短くなる、姿勢を維持するための動きが少なくなるなど、本人が「運動量を減らした」という自覚がないまま1日の消費エネルギーが低下することがあります。

さらに、体重減少による基礎代謝の低下や、食事制限に対する身体の適応も加わるため、単純に「もっと食事を減らす」という方法ではなく、必要な栄養を確保しながら活動量とトレーニングを管理することが重要です。

●「代謝が落ちた」と感じるのはなぜ?

ダイエット中の「代謝が落ちた」という現象は、基礎代謝だけが急激に低下しているとは限りません。

体重が減ることで身体そのものが小さくなれば、生命維持に必要なエネルギーも少なくなります

また、食事制限による疲労から活動量が低下したり、トレーニング強度が落ちたりすることで、1日の総エネルギー消費量(TDEE)が低下することがあります。

そのため、ダイエットの停滞を考える際には「基礎代謝が落ちた」という一言で片付けず、体重・除脂肪量・摂取エネルギー・歩数・トレーニング量などを総合的に評価することが重要です。

●筋肉量が減ると、なぜダイエットが不利になる?

減量中に筋肉などの除脂肪量が大きく減少すると、身体の消費エネルギーにも影響します

特に、食事制限だけで体重を落とそうとすると、脂肪だけでなく筋肉も減少する可能性があります。

そのため、適切なタンパク質摂取と筋力トレーニングによって筋肉を維持することが、身体づくりの重要なポイントになります。

パーソナルジムでは「体重を何kg落とすか」だけではなく、体脂肪を減らしながら筋肉をできるだけ維持するという視点で減量してくれます。


●体重が落ちないとき、すぐに食事を減らすのは正しい?


必ずしも正しいとは限りません。

体重は脂肪だけで決まるものではなく、体内の水分、グリコーゲン、消化管内容物、塩分摂取量などによって短期間でも大きく変動します。

例えば、トレーニング後は筋肉の炎症やグリコーゲンの貯蔵に伴って一時的に水分量が変化することがあります。

そのため、数日間体重が動かないだけで「脂肪が減っていない」と判断するのは適切ではありません。

1日単位の体重ではなく、一定期間の平均体重と身体の見た目、ウエストなどの変化を合わせて評価することが、より正確なダイエット管理につながります。


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2.食事内容やタイミングを再評価

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●栄養バランスが偏った食事になっていませんか?

栄養バランスが偏っていると、ダイエットが順調に進みにくくなります

栄養バランスとは、炭水化物・たんぱく質・脂質を適切な割合で摂取することです。

これらの栄養素は、それぞれ身体を動かすエネルギー源や筋肉を維持するために必要なため、どれか一つを極端に制限すると、身体に必要なエネルギーや栄養素が不足します。

特に炭水化物を極端に減らすと、トレーニングの質や日常生活での活動量が低下し、結果として消費エネルギーも減少しやすくなります。

そのため、単純に食事量を減らすだけではなく、炭水化物・たんぱく質・脂質をバランスよく摂取することが重要です。

栄養バランスの目安

・炭水化物:全体の50〜60%
・たんぱく質:20〜30%
・脂質:10〜20%

ただし、適切な割合は体格や運動量、ダイエットの目的によって異なります。

自分の身体や生活習慣に合わせて栄養バランスを整えることが、健康的に体重を落とすための基本です。

●自分では気づかない「隠れ過食」をしていませんか?

ダイエット中に体重が落ちない場合、本人が自覚していない「隠れ過食」が原因になっていることがあります。

隠れ過食とは、食事以外の間食やつまみ食いなどによって、知らないうちに摂取カロリーが増えている状態です。

「一口だけ」「少しだけなら大丈夫」と思って食べたものでも、積み重なると1日の摂取カロリーを大きく増やします

例えば、料理中につまみ食いをしたり、仕事中にお菓子を食べたり、飲み物に砂糖やシロップを加えたりする習慣があると、自分では食べていないつもりでも実際の摂取量は増えていきます。

隠れ過食を防ぐためのポイント

・食事をするときは、食べる量をあらかじめ皿に盛り、それ以上は追加しない

・間食する場合は、袋から直接食べず、食べる量を決めてから取り分ける

・空腹を感じたときは、まず水やお茶などを飲んで空腹感を確認する

・間食が必要な場合は、野菜や低カロリー食品などを選ぶ

・「一口だけ」「少しだけ」という食事も含めて記録する

体重が落ちないときは、食事量をさらに減らす前に、普段の食事以外で何を食べているのかを確認することが重要です。

隠れた摂取カロリーを把握することで、必要以上に食事制限を強めずにダイエットを見直せます。

●食事頻度は大事なの?


食事の頻度は重要ですが、ダイエットでは食事回数よりも1日の総摂取カロリーと栄養バランスの管理が重要です。

食事回数を増やしたり減らしたりするだけで、脂肪が大きく減るわけではありません。

ただし、食事頻度を適切に設定することで、空腹感をコントロールしやすくなり、食べ過ぎや間食を防ぎやすくなります

例えば、食事の間隔が空きすぎると、強い空腹から一度に多く食べてしまうことがあります。

反対に、必要以上に食事回数を増やすと、知らないうちに摂取カロリーが増えることもあります。

そのため、「1日何食が正解」と決めるのではなく、自分の生活リズムや運動量、空腹感に合わせて、無理なく続けられる食事頻度を設定することが大切です。

特に筋トレをしている場合は、食事回数そのものよりも、1日に必要なたんぱく質や総摂取カロリーを確保することを優先しましょう。



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3.運動習慣が体重減少に与える影響

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運動強度が低くなると痩せにくい?


運動強度が低すぎると、消費エネルギーが減少し、ダイエットが進みにくくなります。

ただし、運動強度は高ければ高いほど痩せるわけではありません。

重要なのは、現在の体力に合った適切な強度で継続することです。

特に筋トレでは、負荷が低すぎる状態が続くと筋肉への刺激が不足し、ダイエット中の筋肉量を維持しにくくなります

筋肉量を維持しながら適切な運動量を確保することで、消費エネルギーを保ちやすくなります。

そのため、「きつければ良い」のではなく、無理なく継続できる範囲で少しずつ運動強度を高めることが重要です。


推奨運動:

・有酸素運動(ランニング、サイクリング、ウォーキングなど)

・筋トレ(スクワットやデッドリフトなどの複合関節運動)

●過剰な運動が逆効果にもなる?

一方で、運動量が多すぎると、ダイエットに逆効果となる場合があります。

過度な運動を長期間続けると身体への負担が大きくなり、ストレス反応によってコルチゾールの分泌が増加することがあります。

コルチゾールはエネルギー代謝に関わるホルモンですが、慢性的なストレスや睡眠不足などが重なると、食欲の増加や体組成の改善を妨げる要因になります。

また、十分な休息を取らずに運動を続けると、筋肉の回復が追いつかず、トレーニングのパフォーマンスが低下します。さらに、疲労によって日常生活での活動量が無意識に減少することもあります。

そのため、ダイエットでは**「運動すればするほど痩せる」と考えるのではなく、適切な運動量と十分な休養を組み合わせることが重要です。**


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4.体重以外の指標にも目を向ける

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体重だけでダイエットの成果を判断していませんか?

体重はダイエットの進捗を確認する重要な指標ですが、それだけで成功・失敗を判断することはできません。

体重には脂肪だけでなく、筋肉量や体内の水分量、食事量なども影響します。

そのため、筋トレをしながらダイエットを行っている場合、脂肪が減っていても筋肉量が増えることで、体重が変わらない、あるいは一時的に増えることがあります。

そこで、体重だけではなく、**体脂肪率やウエストサイズ、見た目の変化なども合わせて確認することが重要です。

**複数の指標を継続的に記録することで、体重の数字だけでは分からない身体の変化をより正確に把握できます。

具体的な測定方法

・体重は週に1回程度、朝起きてトイレを済ませた後など、できるだけ同じ条件で測定する

・メジャーを使ってウエストを測定し、定期的に変化を記録する

・同じ条件・同じ姿勢で写真を撮影し、見た目の変化を確認する

・可能であれば体脂肪率も同じ測定条件で記録する

1回の測定値ではなく、一定期間の変化を見ることが、ダイエットの成果を正しく判断するポイントです。


●体重が落ちない停滞期はどうする?

停滞期は、ダイエットが失敗しているサインではなく、身体が変化に適応している時期でもあります。

体重が減らない期間が続くときは、体が新たな状態に適応している過程であることが多いです。


そのため、停滞期に入ったからといって、すぐに食事量を大幅に減らしたり、運動量を増やしたりする必要はありません。

体重だけでなく、体脂肪率やウエスト、見た目なども確認しながら、これまでの取り組みを冷静に評価することが大切です。

停滞期は焦って極端な対策をするのではなく、身体の変化を確認しながら次の段階へ進むための期間と考えましょう。


この「停滞期」を前向きにとらえ、食事内容や運動を見返すチャンスにしましょう!


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5.メンタル面とモチベーションの管理が成功のカギ

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●ダイエットへの「完璧主義」を捨てたほうがいい?

ダイエットでは、完璧を目指しすぎないことが成功につながります。

多くの人が「ダイエット中は完璧でなければならない」と考えがちですが、この考え方はかえって逆効果になることもあります。


例えば、「一日だけ食べ過ぎたからもう無理だ」とあきらめてしまうケースです。

完璧を求めるよりも、柔軟性をもって「全体のバランス」を意識することが重要です。


実践アドバイス:

・80:20ルールの活用:食事の80%は健康的に、残りの20%は好きなものを楽しむ

・食べすぎても、次の日からリセットすれば問題なしと考える

・一定期間できたらご褒美を与える

●ダイエットでは目標を設定したほうがいい?

ダイエットを成功させるには、具体的で現実的な目標を設定することが重要です。

漠然と痩せたいと考えるよりも、具体的な目標を設定することでモチベーションを維持しやすくなります。


例えば、「3か月でウエストを5㎝細くする」や「5㎏の減量後にお気に入りの服を着る」などです。

短期的な目標と長期的な目標を組み合わせることで、達成感を得やすくなります。


目標達成しやすくなるコツ:

・「SMARTゴール」を使う:具体的(Specifc)/測定可能(Measurable)/達成可能(Achievable)/現実的(Realistic)/期限付き(Time-bound)。

・進捗を記録し、定期的に振り返る習慣をつける。

・成功している人などは、イベントの開催日、推しと会う日までに何キロと目標がわかりやすい

⚫︎ポジティブは成功のカギ?

ダイエットを継続して成功させるには、前向きな考え方を持つことが重要。

小さい変化でも褒めて、自己肯定感を高め、モチベーションアップしましょう。

ダイエットの成功には、ネガティブな感情コントロールすることが不可欠です。

ストレスが溜まると、過食や間食に走ることが多くなるため、心を落ち着ける習慣を取り入れるのがオススメです。


心を整える方法:

1.マインドフルネス瞑想:1日10分、呼吸に集中してリラックスする。

2.感謝のリスト:毎日、感謝していることを3つ書き出す。これによりポジティブな気持ちが増える。

3.小さなご褒美を設定:例えば、一週間目標を守れたら好きな映画を見る、マッサージを受けるなど。

⚫︎一人でダイエットを続ける必要がありますか?

1人でダイエットを継続するのは、孤独に感じやすく、モチベーションが下がることがあります。

周囲の人のサポートや専門家のアドバイスを受けることで、継続しやすくなるので活用がおすすめです。

パーソナルのお客様にも一人だとモチベが保てない、効果がでない、トレーニングが楽しくない方がよく訪れてきます。

悩みを聞き、トレーニング、食事のアドバイスなどしっかり伝えながら、コミュニケーションをとり、楽しくトレーニングをしてくれます。


具体例:

・家族や友人に目標を共有し、応援してもらう。

・SNSやアプリなどで同じ目標を持つ人と繋がる。

・パーソナルトレーナーや栄養士に定期的に相談する。

⚫︎小さな成功体験を積み重ねるべき?

小さな成功体験を積み重ねることは、自己効力感(「自分ならできる」という感覚)を髙めます。

そこで、「今週は予定通りトレーニングできた」「間食を減らせた」「食事の量をコントロールできた」「ウエストが少し細くなった」など、自分が達成できた小さな変化にも目を向けることが大切です。

大きな結果だけを成功と考えず、日々の小さな達成を積み重ねることが、長期的なダイエット成功につながります。

これはダイエットの長期的な成功において非常に重要な要素です。

例えば、「一日5分の運動を一週間続けた」「毎日水を2リットル飲んだ」などの小さな成功を意識しましょう。

まとめ

「あまり食べていないのに体重が落ちない」と感じたときは、さらに食事量を減らすのではなく、食事・トレーニング・生活習慣を一度見直すことが大切です。

食事では、実際の摂取カロリーや栄養バランス、食事の頻度、間食やつまみ食いなどを確認しましょう。

特に、極端な食事制限はエネルギー不足につながり、トレーニングの質や日常生活での活動量を低下させる原因になります。

トレーニングでは、運動強度が低くなりすぎていないかを確認すると同時に、運動をやりすぎていないかにも注意が必要です。

**適切な負荷で筋トレを継続し、筋肉量を維持しながら必要な運動量を確保することが、ダイエットでは重要です。

**そして、トレーニングの効果を高めるためにも、十分な睡眠と休養を確保しましょう。

また、体重は水分量や食事量などによって日々変動するため、体重だけでダイエットの成果を判断する必要はありません。

体脂肪率やウエスト、見た目、トレーニングのパフォーマンスなども合わせて確認することで、身体の変化をより正確に把握できます。

さらに、ダイエットでは完璧を求めすぎず、できたことを一つずつ積み重ねることも大切です。小さな成功体験を積み重ねることで、無理なく継続できる習慣が身につきます。

体重が落ちないからといって、すぐに「食べる量が多い」と判断する必要はありません。食事、トレーニング、休養、生活習慣を総合的に見直し、自分に合った方法を継続することが、健康的に理想の身体を目指すためのポイントです。

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Q1. あまり食べていないのに体重が落ちないのはなぜですか?


食事量だけでなく、摂取カロリーの見落としや活動量の低下、水分量の変化などが影響しているためです。

間食やつまみ食い、調味料などによって、知らないうちに摂取カロリーが増えていることもあります。

また、体重は水分量によっても変動するため、数日間体重が減らないだけでダイエットが失敗しているとは限りません。


Q2. 体重が停滞したら、さらに食事を減らしたほうがいいですか?


体重が落ちないからといって、すぐに食事量を減らす必要はありません。

まずは現在の食事内容や摂取カロリー、運動量、睡眠、日常生活での活動量などを確認することが大切です。極端に食事量を減らすと、トレーニングの質や活動量が低下し、ダイエットを続けにくくなることもあります。

Q3. ダイエット中のトレーニングはどのくらい行えばいいですか?


ダイエット中は、自分の体力や目的に合わせて、無理なく継続できるトレーニングを行うことが重要です。

筋トレでは、筋肉に適切な刺激を与えながら筋肉量を維持することを意識しましょう。ただし、運動量を増やしすぎると疲労が蓄積し、トレーニングの質や日常生活での活動量が低下することもあります。

食事管理だけに頼らず、適切なトレーニングと十分な休養を組み合わせることが、健康的なダイエットにつながります。


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